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小っちゃいけど模様が細かいミクロラスボラ・ハナビを迎えいれた

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いやぁ最近立て続けに生体を導入してるねぇ。

生体の導入が増えてくると家の中に太い輪ゴムが増えてくるんよね。

これマメね。

 

ってことで今回はミクロラスボラ・ハナビっていう鯉の仲間を我が家の水槽に迎え入れた話。

 

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小っちゃいけど模様が細かいミクロラスボラ・ハナビを迎えいれた

鯉の仲間って聞くとサイズが大きそうなイメージがあるけど、このミクラスボラ・ハナビは2cmほどのめっちゃ小っちゃい魚なんよ。

2匹の魚の間にいるのはミナミヌマエビ。

同じくらいっていうかむしろ小さいくらいやね。

今回我が家の水槽に迎え入れたのは3匹やねんけど、けっこう群れて泳いでくれるらしいんで、もう少し増やしてもいいかもしれん。

 

水槽にいれたばっかりなんでヒレの発色は全くないけど、調子が上がると鮮やかなオレンジ色のヒレになるみたい。

体表の細かな模様と鮮やかなオレンジのヒレという見た目で”花火”って命名したんやろね。知らんけど。

 

名前と言えばここではミクロラスボラ・ハナビって呼び名で書いてるけど最近はダニオ・ハナビって呼び名使う場合もあるみたいやね。

発見された当初はミクロラスボラ属?に分類されたけど、最近ダニオ属?に分類しなおされたとか。

まぁ観賞魚の名前って適当な場合が多いからね。

 

人工餌を食べてくれるみたいやけど、食が細いらしく気をつけてあげないとやせ細ってしまうことが結構あるらしい。

そう言われるとうちに来た3匹もちょっと痩せ気味やねぇ。

うーん…

うちは基本1日1食やけど、この子らには給餌回数増やしてあげなあかんかも。

 

違う水槽やけどうちにはコイの仲間の極小魚のボララス・ウロフタルモイデス先輩が6年以上住んでるから、同じように長生きしてくれるといいなぁ。

 

ってことで今回はここまで。

ではでは~。



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